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2017年3月の新刊

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北朝鮮 恐るべき特殊機関 金正恩が最も信頼するテロ組織
著者:宮田 敦司  四六判 168ページ ISBN:978-4-7698-1644-7
定価:本体1,800円+税 発売年月日:2017年4月21日
暗殺、破壊工作、サイバー攻撃……独裁国家を支える秘密組織の実体!
北朝鮮の独裁者が最も信頼する戦力は、米国の反撃が不可避な弾道ミサイルではなく、破壊工作などで成果を期待できる特殊作戦部隊である。約20年の沈黙を破って活動を再開した殺人と破壊工作のプロたち――その組織と実力を探る。第1章 独裁体制維持のための監視と工作/第2章 北朝鮮軍特殊部隊の能力/第3章 偵察総局「サイバー軍」/第4章 荒廃する国内/第5章 日本は安全か?/【資料】北朝鮮の化学兵器・生物兵器
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潜水艦戦史 圧倒的脅威に耐えて敢闘した勇者たちの記録
著者:折田 善次 ほか  四六判 288ページ ISBN:978-4-7698-1642-3
定価:本体2,000円+税 発売年月日:2017年4月10日
「伊号」「呂号」「波号」世界一流の潜水艦と卓越したその乗員たち。電探、ソナー、航空機、ヘッジホッグなど敵の飛躍的に向上した対潜兵力に耐え、通商破壊に作戦輸送、また中部太平洋から比島沖と敢闘した深海の勇者たちの航跡。戦勢の傾斜とともに様相が一変した戦場の実相を描く17篇の戦記アンソロジー。
NF文庫
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航空母艦物語 体験者が綴った建造から終焉までの航跡
著者:野元 為輝 ほか  400ページ ISBN:978-4-7698-3009-2
定価:本体900円+税 発売年月日:2017年4月20日
航空母艦に結集された造艦技師、乗組員、艦上機搭乗員の技術と情熱!
武運に恵まれた翔鶴・瑞鶴・隼鷹、ミッドウェーに果てた加賀・蒼龍、新鋭にして悲運の大鳳・信濃・雲龍、輸送任務に活躍した改装空母群…。当事者の綴った三十余篇の体験手記と談話が、日本空母の建造と構造変遷、運命を分かつ海空戦の決定的瞬間を描く。
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藤井軍曹の体験 最前線からの日中戦争
著者:伊藤 桂一  264ページ ISBN:978-4-7698-3008-5
定価:本体800円+税 発売年月日:2017年4月20日
藤井軍曹が初年兵のときに経験した錦江作戦は、この上なくきびしい戦争体験であり、しかも敗戦体験である。中国軍の大軍に包囲され、全身に春の菜の花を浴びながら死傷してゆく兵士たちの苛烈な青春。直木賞作家(既刊NF文庫『蛍の河』)が、生と死の隣り合う戦場を鮮やかに描く実録兵隊戦記。
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海軍兵学校生徒が語る太平洋戦争 日中・日米戦の舞台裏
著者:三浦 節  264ページ ISBN:978-4-7698-3007-8
定価:本体760円+税 発売年月日:2017年4月20日
第一次世界大戦後、アジアにおける国際秩序を支えてきた米英主体のワシントン条約体制、革命をへて国際部コミンテルンを結成するソ連、欧州で強大な軍を擁するドイツ。三者のあくなき権謀術数渦中に立たされた日本が進んだ道とは…。海軍兵学校70期卒、戦艦「大和」とともに沖縄特攻に赴いた駆逐艦「霞」砲術長が、3年半に及ぶ戦場体験を礎に、内外の資料を渉猟して綴る戦争の真実。
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超駆逐艦 標的艦 航空機搭載艦 艦艇学入門講座/軍艦の起源とその発展
著者:石橋 孝夫  320ページ ISBN:978-4-7698-3006-1
定価:本体850円+税 発売年月日:2017年4月20日
伝統的に駆逐艦を名乗っているものの、実態は艦隊護衛艦としてきわめて汎用的な対空、対潜、対水上、さらに対地戦闘をもこなし、現代では万能戦闘艦となった「超駆逐艦」の変遷。また、正確な砲術のための異色艦種「標的艦」、航空母艦確立までの黎明期「航空機搭載艦」を多数の図を用いて詳解する。
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新装版 隼のつばさ 比島最後の隼戦闘隊
著者:宮本 郷三  282ページ ISBN:978-4-7698-3010-8
定価:本体800円+税 発売年月日:2017年4月20日
“一瞬の死”が待つ大空に賭けたパイロットたちの戦い。
太平洋戦争末期、制空権なきフィリピンで青春のすべてを愛機に賭けて大空に飛翔していった若鷲たちは、いかに生き、いかに散っていったのか。第四航空軍の中核戦力として崩れゆく比島防衛線を支えた誇り高き戦闘隊の死闘の日々を、若き飛行将校が描いた感動の空戦記。
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